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2018/09/01new

第17回環境と耐火物研究会のご案内

| by 管理者A

日時:平成30年10月10日(水)
場所:日本教育会館7F 中会議室(TEL 03-3230-2831)
    東京都千代田区一ツ橋2-6-2
   地下鉄神保町駅下車(A1出口)徒歩3分

【プログラム】
(一般発表) 9:50-14:40
1. 新開発低セメント系乾式吹付け材の施工実績
AGCセラミックス(株)
2. ロータリーキルン用耐爆裂性キャスタブルの開発
 美濃窯業(株)
3. アルミン酸ナトリウムの劇物指定に伴う法令順守対応(仮題) AGCプライブリコ(株)
4. 溶融炉用高クロム・アルミナ質れんがの開発
              品川リフラクトリーズ(株)
5. 環境に優しい難燃性定形目地材の開発
 黒崎播磨(株)
6. リジェネバーナ用SiC蓄熱体の開発
 (株)TYK
7. AESファイバーにおける皮膚刺激性の低減に関する検討 イソライト工業(株)
8. 耐スケール性高温用生体溶解性ファイバー
新日本サーマルセラミックス(株)

(特別講演) 14:50-16:50
「防塵マスクに関する紹介(仮題)」
(株) 重松製作所 渡邉雅之 様
「アルミドロスの再資源化プロセス(仮題)」
熊本大学  教授 橋新 剛 様

(交流会)日本教育会館9F 喜山倶楽部   17:10-18:40

◎ 会場内での撮影は原則禁止です。

*参加費 : 研究会 4,000円
       交流会  6,000円
*参加申込:9月28日(金)までに。
*申込・問合先:耐火物技術協会事務局(青木)
TEL 03-3572-0705  FAX 03-3572-0175
          E-mail  aoki@tarj.org
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2018/09/01new

第6回 鉄鋼用耐火物専門委員会講演会のご案内

| by 管理者A

主催:耐火物技術協会
後援:(一社)日本鉄鋼協会 耐火物部会
日時:平成30年11月26日(月)-27日(火)
場所:長良川国際会議場
〒502-0817 岐阜市長良福光2695-2
(TEL 058-296-1200)
発表申込締切:8月31日(金)⇒委員宛別途案内済。
報告集原稿と耐火物誌要約原稿の締切:10月19日(金)
報告集:製本版を委員会当日有料頒布します。
*問合先:耐火物技術協会事務局 磯尾
〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-13ニューギンザビル4F
     TEL 03-3572-0705  FAX 03-3572-0175
            E-mail  
isoo@tarj.org


〈鉄鋼用耐火物専門委員会 委員登録のお願い〉
鉄鋼用耐火物に関わる研究者・技術者の皆様のご参加と委員登録をお願いします。
1)研究発表申込は,委員に限定します。
2)委員会参加は,原則として委員に限定します。
3)委員会参加に当たり,委員または委員代理の参加費は無料です。同伴者の参加費は2,000円です。
4)委員登録(年会費)は4,500円です。
 *委員登録の申込:耐火物技術協会事務局 青木
TEL 03-3572-0705  FAX 03-3572-0175
E-mail  aoki@tarj.org
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2018/09/01new

平成30年度第1回常任理事会 議事録

| by 管理者A

日時:平成30年7月25日(水)15:00-16:20
場所:耐火物技術協会 会議室 
出席者(敬称略) :
金重会長,黒田副会長,西村副会長,橋本副会長,武次副会長
(常任理事)  明石,有馬,上原,江口,大庭,大矢,木下,駿河,高野,中村,難波,藤井,水摩,安井,細田
【出席常任理事20名】/【委任状15名】
(監事)浅野,塚本  (UNITECR事務局長)前田
(事務局)小林,磯尾〈記〉
提出資料:
(1) 常任理事会資料(平成30年7月25日付) 
   ・現況報告(会員内訳)
   ・平成30年度第1四半期 収支報告
   ・貸借対照表(会務)
   ・平成30年度予算
   ・平成30年度決算予想
   ・事業部門報告
(2)UNITECR 2019 実行委員会
(3)耐火物誌WEB化による収益改善効果
(4)平成30年度標準化委員会の活動報告
(5)専門委員会・研究会報告
(5)-1 第78回原料専門委員会 開催とプログラムに
ついて
(6)支部報告
(6)-1中国四国支部報告書
(6)-2東部支部報告書

【議事内容】
*定足数の確認
冒頭に,細田専務理事が定足数充足の確認を行なった。平成30年度常任理事36名に対し,出席理事20名,委任状提出理事15名の合計が35名となり過半数を満たしていることが報告され,金重会長が本常任理事会の成立を宣言した。

1)「常任理事会資料」(資料(1))の説明と承認
・資料(1)に基づき,会員内訳は金重会長,その他は黒田副会長が順次報告した。
(追加コメント内容)
・高アルミナ質標準物質320シリーズの費用が今後の財務仮題。(黒田副会長)
2)(UNITECR実行委員会):前田UNITECR事務局長が資料(2)により活動報告。
・参加登録,寄付金,協賛金,スポンサーなど各種収入を募金小委員会で一括管理し活動中。
・UNITECR事務局からPrincipal Member による開催条件案が送られてきたことに対する回答案を説明し,了承された。
3)本部委員会報告
(企画委員会):難波委員長が資料(3)により報告。
・耐火物誌のWEB化による収益改善効果について説明があった。会費改定による増収,Web化によるコストダウンを合わせて3,789千円収益が改善され,平成30年度の収益見込は296千円とのこと。
(機関誌編集委員会):大矢委員長口頭報告した。
・MgO-Cれんがの記録を残していくべきと考え,資料
の執筆を何人かに依頼しているとのこと。
(標準化委員会):高野委員長が資料(4)により報告した。
・高アルミナ質標準物質は,品川リフラクトリーズと黒崎播磨で各6種類づつ製造中で,9月までに焼成が終了し,粉砕に入る予定とのこと。
・高アルミナ質標準物質製造費用について予算化し,各社と契約することとなった。
4)専門委員会・研究会報告
(鉄鋼用耐火物専門委員会): 安井委員長が口頭報告。
・本年第6回専門委員会は,11月26(月),27日(火),
長良川国際会議場で開催。
・来年第7回専門委員会は飛騨高山で開催する予定。
(原料専門委員会) :水摩委員長が資料(5)により報告。
・本年第78回専門委員会は9月14(金),OCCで開催。
(セメント用耐火物研究会):(代)事務局磯尾が本年5月開催実績を口頭報告。
(環境と耐火物研究会):(代)事務局磯尾が口頭報告。
・本年第17回研究会は10月10(水),日本教育会館で開催。
5)支部報告
(九州支部):大庭新支部長が口頭により報告。
(中国四国支部):有馬支部長が資料(6)?1により報告。
 ・OCCと共催で,研究会やセミナー等の活動を継続中。天候不良のため,第8回「粉砕・分級・混合技術セミナー」を中止したが,8月以降も引き続き実施していくとのこと。
(近畿支部):上原支部長が口頭報告。 
・島津製作所の見学会について報告。
(東海支部):藤井新支部長が口頭報告。
・秋に見学会を計画しているとのこと。
(東部支部):駿河支部長が資料(6)?2により報告
・2018年10月頃と2019年5-6月頃に,見学会を計画しているとのこと。
・2019年第72回通常総会は,4月19日(金)TKPガーデンシティ横浜で開催し,年次学術講演会がないので,講演会を2つほど検討しているとのこと。

*以上の全体議事報告内容に対して,質問・異議等はなく,了承された。
以上
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2018/09/01new

平成30年7月度 機関誌編集委員会

| by 管理者A

1.日時:2018年7月6日(金)15:00-16:15
2.場所:耐火物技術協会 会議室
3.出席者
大矢委員長,仲村副委員長,伊熊,大庭,熊澤(関根代理),西田,橋本
事務局(細田,吉井,小林,磯尾)

【議事内容】
*前回議事録の確認と承認。
・一部誤植修正して( 誤)若林進歩賞 ⇒ 正)福井進歩賞 ),承認された。
(和文誌)
・第70巻7月号の発行確認。
・2018年8月号-10月号の編集計画・進捗報告と検討。
・執筆依頼,原稿審査結果状況の進捗報告。
⇒投稿原稿(入稿予定込)の担当者決定等。
(欧文誌)
・Vol.38No.2発行確認
・Vol.38№3-№4の編集計画・進捗報告と検討。
(その他)
・セラ協の特集への協力は,西村委員に内容を確認してもらってから検討することになった。
【今後の機関誌編集委員会開催予定】
8月 10日(金) 15:00-17:00
9月 7日(金) 15:00-17:00
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2018/09/01new

ISO/TC33(耐火物専門委員会)会議の予定

| by 管理者A
日時:平成30年10月16日(火)-17日(水)
場所:中国・杭州
会議予定
16日AM:WG26(耐熱衝撃性試験方法)
    WG27(モルタルの加熱線変化率試験方法)
16日PM:WG28(動的弾性率の熱間測定方法)
    WG29(熱間圧縮強さ測定方法)
17日AM:WG17(化学分析)
 10:30-:TC33 総会
我が国参加者:2名の予定。
問合先:耐火物技術協会 事務局(磯尾)
〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-13ニューギンザビル4F
    TEL 03-3572-0705  FAX 03-3572-0175
           E-mail  isoo@tarj.org
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2018/09/01new

第8回 粉砕・混合・成形技術セミナー(ご案内)

| by 管理者A
主催:(一財)岡山セラミックス技術振興財団
共催:日本セラミックス協会中国四国支部,耐火物技術協会中国四国支部, 東備耐火物粉砕工業協同組合,ホソカワミクロン(株),日立工機(株),タナベウィルテック(株),(株)プリス,協和界面科学(株)
日時:平成30年11月13日(火) 13:00-16:30
会場:岡山セラミックスセンター セミナー室  
(備前市西片上1406-18  TEL 0869-64-0505)
概要:耐火物・セラミックス,原料関連産業など粉体を取り扱う企業において,必要となる粉砕,分級,混合に関する最新技術や法令への取り組み方などを紹介し,関係産業の技術力向上を支援することを目的としたセミナーを開催します。なお,本セミナーは7月6日に予定していましたが,豪雨の為に延期したものです。関係各位の皆様,多数御参加下さるよう御案内します。
参加費:無料
定 員:50名 (定員に達した時点で締め切ります。)
申込先:(一財)岡山セラミックス技術振興財団 担当 川端 
TEL 0869-64-0505 /FAX 0869-63-0227
           E-mail erazoku@optic.or.jp
セミナー11.13 (1).pdf
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2018/08/01

第78回原料専門委員会のご案内

| by 管理者A

日時:平成2018年9月14日(金)
場所:岡山セラミックスセンター
    (備前市西片上1406-18  TEL0869-64-0505)

【プログラム】
(ワールドトピック) 10:20-11 :00
1.refractories WORLDFORUMよりトピックの紹介
(一般発表) 11:10 -14:30
2. Al4SiC4の高温反応におよぼす粒子形態および雰囲気の影響   (一財)岡山セラミックス技術振興財団
3. 炭酸カリウムの潮解抑制
品川リフラクトリーズ(株)
4. 合成したチタン酸アルミニウムの特性と耐火物への適用検討              黒崎播磨(株)
5. 取鍋用MgO-C煉瓦へのCMA添加による保護作用
イメリス・ハイレジスタンス・ミネラルズ・ジャパン(株)
6. 多孔質アルミナ骨材を用いたキャスタブルの特性評価
 伊藤忠セラテック(株)
7. カルシウムヘキサアルミネート骨材を用いたキャスタブルの強さに関する考察(仮題)    デンカ(株)
8. カーボン原料粒度がマッド材に与える影響
黒崎播磨(株)

(特別講演) 14:40-15:40
 「フェノール樹脂について(仮)」
住友ベークライト(株)  鮎田佳明 様
(見学会) 15:50-16:20
岡山セラミックスセンター
(交流会)16:30-18:00
*参加費*):委員会 委員,代理     5,000円
          同伴者,一般   6,000円
       交流会          3,000円
            *)報告集・昼食代含む
*参加申込:9月3日(月)AM中までに
注)参加申込時に、見学会、交流会への参加・不参加
もお知らせ下さい。
*申込・問合先:耐火物技術協会事務局(青木)
〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-13ニューギンザビル4F
       TEL 03-3572-0705  FAX 03-3572-0175
              E-mail  aoki@tarj.org


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2018/08/01

平成30年6月度 機関誌編集委員会

| by 管理者A

1.日時:2018年6月8日(金)14:55-15:55
2.場所:耐火物技術協会 会議室
3.出席者
大矢委員長,仲村副委員長,飯山,池淵,池本,遠藤,大庭,岸田,関根,中島,中原,西田,前田,吉田圭
事務局(細田,吉井,小林,磯尾)
【議事内容】
 *前回議事録の確認と承認。
(和文誌)
・発刊済6月号の内容確認。
・2018年7,8,10月号の編集計画・進捗報告と検討。
・2018年9月特集号の編集進捗状況。
・執筆依頼,原稿審査結果状況の進捗報告。
⇒投稿状況及び執筆依頼の確認等。
(欧文誌)
・Vol.38№2-№4の編集計画・進捗報告と検討。
・購読者状況(Vol.38申込)は,先月の47冊から49冊に増加。
(その他)
1) 編集委員(大学)の推薦について
産総研の堀田幹則様としていたが,明石委員より見直すとの連絡があったとの説明があった。
2) 耐火物誌Web化後の要望について
・2017年版pdfをアップロードしたとのこと。
・海外からのWeb閲覧の問合せがあったが,セキュリティー上の問題があり,現時点では実施しないとの説明があった。また,海外対応では,2007年-5年分のDVDも考えているとのこと。
3) MgO-Cれんがの歴史について
・3名の方にお願いしているとの進捗説明があった。
【今後の機関誌編集委員会開催予定】
2018年7月 6日(金)15:00-17:00
2018年8月 10日(金)15:00-17:00
2018年9月 7日(金)15:00-17:00
00:00 | コメント(0) | 議事録
2018/08/01

第6回焼結技術セミナー(ご案内)

| by 管理者A
主催:(一財)岡山セラミックス技術振興財団
共催:日本セラミックス協会中国四国支部,耐火物技術協会中国四国支部,富士電子工業(株),SKメディカル電子(株),(株)サーマル,(株)日進機械
日時:平成30年9月28日(金) 13:00-15:50
会場:岡山セラミックスセンター セミナー室  
(備前市西片上1406-18  TEL 0869-64-0505)
概要:製造プロセス研究会の一環として,大気雰囲気電気炉から多機能熱処理炉など各種焼結・焼成技術について各装置メーカーの御協力により,最新情報を提供する第6回焼結技術セミナーを開催します。
参加費:無料
定 員:50名 (定員に達した時点で締め切ります。)
申込先:(一財)岡山セラミックス技術振興財団 担当 川端 
TEL 0869-64-0505 /FAX 0869-63-0227
           E-mail erazoku@optic.or.jp
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2018/08/01

第9回セラミックスの基礎学問研修会

| by 管理者A
主催: (公社)日本セラミックス協会中国四国支部
共催:学校法人加計学園 岡山理科大学
(一財)岡山セラミックス技術振興財団
耐火物技術協会中国四国支部
日時:平成30年11月1日(木) 13:00-17:35
     * 交流会17:45-19:00
    平成29年11月2日(金) 9:00-16:45
会場:学校法人加計学園 岡山理科大学 50周年記念館(多目的ホール他)
概要:これからセラミックスの研究や情報収集を行おうとする人、或いは、社会に出て10年程度の研究者・技術者の再教育プログラムとして次のステージに進もうとする方など幅広くセラミックスの基礎を学んでいただくためのセミナーとして設定し、情報が集中する大都市部に出向かなくても学習できる場として開催します。
御多忙の事とは存じますが、関係各位の多数の御参加をいただきたく御案内します。
参加費:主催・共催団体会員  5,000円(税込)
会員外   8,000円(税込)
 学生  1,000円
     (税込 ※交流会費含む)
(どちらか1日のみのご参加の場合も参加費は、上記価格になります。)
* 交流会 一般(会員・会員外)5,000円(税込)
定 員:50名 (申込締切:10月24日(水),締切前でも定員に達した時点で締め切ります。)
*詳細情報は,耐技協HPにも掲載しています。
申込先:日本セラミックス協会中国四国支部 担当 川端 
TEL 0869-64-0505  FAX 0869-63-0227
            E-mail erazoku@optic.or.jp
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